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自作PC【モニター編】



開発環境において、モニターの面積が大きかったり、モニター数が多い環境は、作業が凄くしやすくなる。
ブラウザと開発ツールを重ねて作業するより、ブラウザと開発ツールを同時に広々と見えるのとでは、 作業の効率性が凄く違ってきます。
まずは、作業時間が短縮されると思います。
ブラウザのサイズと開発ツールのサイズをその都度調整する手間も省けます。
自宅で作業をするときには、デスクトップPCのモニターの使い方を工夫するのも良い手段。
片方のPCでは、画像編集しながら、もう一つでは、コーディングやネットサーフィンをするのも便利です。



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「DーSub」端子モニターと「USB Type-C」を接続する方法


「DーSub」端子モニターと「USB Type-C」端子のPCを接続するには、 「DーSub」接続コードとPCの間に、「変換アダプター」を接続することで可能となります。
大きめの家電量販店か、ネット通販で1000円台から色々なタイプの変換アダプターがあります。
用途に合わせて、購入すると良いと思います。
[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Type-C DP Altモード -VGA変換アダプタ AD-ALCS-V サンワサプライ
価格:2400円(税込、送料別) (2020/11/27時点)


こちらは、シンプルな変換アダプター。
他の変換アダプターが付属していないので、「DーSub」コードに付けっぱなしにしておけるタイプ。
色々な変換機能が付いているのも良いですが、コードに接続しておくだけなのも便利です。
多機能と単機能は、使用する環境によって良いか悪いかが決まりますので、設置場所が操作しやすければ、 多機能タイプが良いですが、PCの裏側などで、あまり取り外しもしない場合は、こちらの単機能タイプがおすすめ。
性能の部分は、各PCとの相性や変換アダプターが対応しているかにもよりますので、確認してから購入するのが必須です。
「HDMI」「D-Sub」の2タイプの変換アダプターがセットになった多機能タイプの一つ。
凄く多機能だと、他のメディアのアダプターやUSB端子のアダプターなど色々なものが付いているのですが、 こちらは、モニター関連のシンプルな多機能タイプ。
モニターが複数あって、それぞれアダプターのタイプが異なる場合はこちらがおすすめ。
価格が安いタイプもあるので、こちらを購入しても問題なしです。


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