Google Maps APIについて



Google Maps API 無償版 利用量制限あり。 利用料制限を超過すると、超過金の支払いと「有償版」への切り替えが必要になる。
Google Maps API 有償版



Maps Javascript API Javascriptを使って地図を表示。 PC版と同じコードで、「iPhone」「Android」などの携帯でも動作する。 「Goolgeストリートビュー」や「ルート検索」も利用できる。 APIキーが不要 情報ウィンドウが複数表示できる。
Maps API for Flash Adobe FlashからGoogle Mapsの地図を表示することが可能。 2014年9月でサポートが終了予定。
Maps Images APIs URLのパラメータを使って、画像を取得することができる。 携帯電話のブラウザなどの「Javascript」が動作しない環境で利用することが可能。 無償版APIでは、最大640×640まで取得できる。 地図画像を取得できる「Static Maps API」。 ストリートビューの画像を取得できる「Google Street View Image API」。
Web Services (Geocoding, Direction, Places, Elevation) URLによるリクエストを通じて、Googleのサービスを利用できる。 結果を、「JSON形式」か「XML形式」で取得できる。 地名や住所を経度・緯度に変換できる「Geocodeing API」 ルート検索ができる「Direction API」 地名検索やチェックインなどができる「Places API」 地形の高さを調べられる「Elevation API」 位置情報からタイムゾーンを調べられる「Timezone API」
Google Earth API 3D地球儀ソフトウェア「Google Earth」をコントロールできるAPI ブラウザ上では、プラグインを利用することで再現可能。