旅メモ
Make SiteMap 旅メモ【海外編】









Trip Info【海外編】


世界には、200か国ほどの国がある。
曖昧なのは、日本は196か国で、国連は、193か国。
認めているか認めてないかと、国連に加入しているか加入していないかによって、 世界各国が国として認識している国が異なるので、正確には良くわからない。

世界の5大大陸は、
・アメリカ大陸
・ユーラシア大陸
・アフリカ大陸
・オーストラリア大陸
・南極大陸
とされていて、地球上の陸地は「14724万㎢」で、地球の総面積「51006万km²」の約「28.9%」。 地球上の約「71.1%」の「36282万km²」は海となっている。


大陸をエリアで区分すると ・ヨーロッパ(ユーラシア大陸)
・アジア(ユーラシア大陸)
・アフリカ(アフリカ大陸)
・オーストラリア(オーストラリア大陸)
・北アメリカ(アメリカ大陸)
・南アメリカ(アメリカ大陸)
に区分され、それぞれのエリアには、それぞれの特徴がある。
南極(南極大陸)は、大陸だが自然環境が厳しく、研究目的以外の人がいないので、エリアとしては除外。



INDEX




使える海外旅行サイト


旅行情報

Find Travel
閉鎖中らしい
DNA

比較サイト



海外旅行サイト



大手旅行代理店

JTB
HIS


旅行代理店



海外現地ツアー・アクティビティ予約



民泊分野



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ペットと一緒に海外に行く方法




ペットの機内持ち込み可能な航空会社

飼い主と一緒に、ペットの機内持ち込みが可能な航空会社を掲載しています。
それぞれの航空会社に、犬の大きさなどに条件があります。
詳細は、各航空会社でご確認ください。
確認した時点での情報ですので、現時点で利用できないケースもあります。



スターアライアンス(STAR ALLIANCE)


スカイチーム(SKY TEAM)


ワンワールド(one world)


アライアンスに属していない航空会社

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愛犬と行く海外旅行の手続き


ペットを海外に連れて行くための情報サイト


農林水産省動物検疫所ホームページ
http://www.maff.go.jp/aqs/

輸出入・港湾関連情報処理システム(NACCS)- 動物検疫所の電子申請
https://webaps.naccs.jp/dfw/main/anau/anipas/AOWZ01/OWZ01W02O.jsp
NACCS では、届出と同時に輸入検査申請を行うことができる。

手続きマニュアルPDF
https://webaps.naccs.jp/dfw/main/an/ftpdata/dogs_ie_man.pdf

外務省 - 駐日外国公館リスト 目次
http://www.mofa.go.jp/mofaj/link/emblist/index.html




ペットを海外に連れて行く場合

相手国と自国の条件を、出国・入国時に、それぞれ両国の条件をクリアしなければならない。
日本の条件は、「 農林水産省動物検疫所OfficialWeb 」で確認。

日本出国に必要な手続き
  • マイクロチップの装着
  • 狂犬病の予防注射
  • 狂犬病の予防注射の再接種(狂犬病予防接種を2回以上接種していない場合)
  • 採血、及び、狂犬病の抗体価測定
  • 輸出検査の事前連絡
  • 輸出検査(日本出発)



日本への帰国に必要な手続きと書類について
相手国の条件は、「各国の在日大使館」、または、相手国の動物検疫機関に確認。

手続き
  • 日本への輸入の届出(日本到着の40日前までに到着予定空港・港を管轄する動物検疫所に届出。NACCSで電子手続き可能)
  • 出発前の検査(狂犬病・レプトスプラ症)・輸出国政府機関発行の健康証明書を取得
  • 日本到着(輸出国政府機関発行の健康証明書と動物検疫所発行の輸出検疫証明を確認できた場合、係留機関は12時間以内。)

必要書類
  • 輸出国政府機関発行の健康証明書。輸出国政府機関発行のものに限ります。
  • 輸出国政府機関発行の狂犬病予防注射証明書
  • 輸出検疫証明書のコピー。コピー機による複写コピーは認められません。
  • 血清検査結果通知書
  • 動物の輸入に関する届出受理書(狂犬病抗体価モニタリング調査にご協力いただける犬の場合は、狂犬病抗体検査同意書)







日本からアメリカへペット(犬猫)を連れて行く

予防接種と書類の申請
  • 出国7日前までに動物検疫所に連絡して狂犬病(犬の場合は狂犬病とレプトスピラ症)についての検査及び輸出検疫証明書の交付を受ける。申請書は、輸出入・港湾関連情報処理システム(NACCS)- 動物検疫所の電子申請で申請できる。
  • 【犬のみ】アメリカCDCの基準に従って、アメリカ入国の30日以前に狂犬病(rabites)の予防接種を行ったという証明書を提出。盲導犬でもこれは必要。
  • 【犬のみ】30日以内に狂犬病の予防接種を受けていない場合(生後3ヶ月以内の子犬含む)は、confinement agreement(隔離の合意)を提出する(CDCのHPからダウンロード可能)。また、狂犬病の予防接種をしてワクチンが有効になるまで(摂取から30日以上経過)子犬を隔離しておくこと。
  • 【犬のみ】ただし狂犬病のない国(CDCホームページ掲載)に6ヶ月以上滞在している犬であれば証明書の提出なしに入国可能。   →日本はこの国のリストに入っていますが、念のため予防接種したほうが安心です。
  • 【犬・猫】入国後はアメリカの予防接種の規定に従うこと。
  • 【犬・猫】入国時に犬猫が人間に感染病気にかかっている場合は入国拒否されることがある。
  • 【犬・猫】入国時に犬猫が病気とうたがわれる場合は飼い主の費用負担で獣医の診察を受けてもらう。

空港で検疫
出国時に動物検疫所で書類のチェックと検査。


輸入犬等の事前届出・検査申請
日本への再入国 - 40日前までに検疫所に申請
犬や猫等の日本到着の 40 日以上前に、到着空港の動物検疫所に届出を行う必要があり、
日本に到着する際には輸入検査申請を行う必要がある。
到着予定の空港(港)を管轄する動物検疫所より、メールにて受付通知があるまでは、申請の受付は完了してないので注意。
出発の6ヶ月程度前から手続きが必要。
再入国の条件が厳しいため。





アメリカから日本にペット(犬猫)を連れて行く

アメリカは狂犬病がある国とされているため、日本帰国前にワクチン摂取が必要。
狂犬病は、人に感染し、発症すると100%死亡する怖い病気。 予防接種は、必ず接種すること。
狂犬病指定地域かどうかで手続きが異なる。

  • 到着40日前までに、到着予定の空港(港)を管轄する動物検疫所に届出をしなければならない。 届出は、Fax、郵送による提出、もしくは、申請書は、輸出入・港湾関連情報処理システム(NACCS)- 動物検疫所の電子申請で申請できる。
  • 輸出国政府機関発行の下記項目が必ず記載された証明書が必要。
    • マイクロチップによる個体識別
    • 2回以上の狂犬病の予防注射 (1回目と2回目の間は30日以上あける)
    • 狂犬病の抗体価の確認
    • 180日間の輸出(帰国)待機を行ったこと
    • 狂犬病及びレプトスピラ病(犬のみ)にかかっていないか又はかかっている疑いがないこと
これらの事項が確認できた場合、到着時の係留期間は12時間以内となります。



ペットの機内持ち込みが可能な航空会社


American Airline
http://www.jal.co.jp/jba/aa/ja_JP/specialAssistance/travelingWithPets.html#PetsTravelingInTheCabin
ハワイは、機内持ち込み不可。
入国する国によって基準が異なる。

ハワイは狂犬病が存在しない州で、州法は住民とペットを守るため持ち込まれる犬及びネコに120日間の隔離を規定。 隔離期間は特別な条件に見合う場合、5日以下に短縮されることも可能。
詳しくはhttp://hawaii.gov/hdoa/ai/aqs/infoを参照。

マウイ、ビッグアイランド、カウアイ行きのノン・ストップ便ではペットの受け入れ不可。ペット同伴の場合、必ずホノルル経由。


JAL
http://www.jal.co.jp/inter/service/pet/
(フレンチブルドッグ・ブルドッグは国内線・国際線での輸送不可)


ANA

DELTA

United

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愛犬と行く海外旅行の手続き【出国編】


海外に愛犬を連れていく場合、

「訪問先の国への渡航手続き」と同時に、
「日本への帰国のための手続き」をしなければならない。

何故なら、
日本への帰国する場合でも、愛犬を輸入することになるので、
その場合、日本到着の40日前までに到着予定の空港・港を管轄する動物検疫所に届出が必要。
なので、海外移住でない限り、帰国の手続きも同時に行わなければならないので、注意が必要。





ペットを海外に連れて行くための情報サイト


農林水産省動物検疫所ホームページ
http://www.maff.go.jp/aqs/

輸出入・港湾関連情報処理システム(NACCS)- 動物検疫所の電子申請
https://webaps.naccs.jp/dfw/main/anau/anipas/AOWZ01/OWZ01W02O.jsp
NACCS では、届出と同時に輸入検査申請を行うことができる。

手続きマニュアルPDF
https://webaps.naccs.jp/dfw/main/an/ftpdata/dogs_ie_man.pdf

外務省 - 駐日外国公館リスト 目次
http://www.mofa.go.jp/mofaj/link/emblist/index.html






ペットを海外に連れて行く場合

相手国と自国の条件を、出国・入国時に、それぞれ両国の条件をクリアしなければならない。
日本の条件は、「 農林水産省動物検疫所OfficialWeb 」で確認。

日本出国に必要な手続き
  • マイクロチップの装着
  • 狂犬病の予防注射
  • 狂犬病の予防注射の再接種(狂犬病予防接種を2回以上接種していない場合)
  • 採血、及び、狂犬病の抗体価測定
  • 輸出検査の事前連絡
  • 輸出検査(日本出発)





日本からアメリカへペット(犬猫)を連れて行く

予防接種と書類の申請
  • 出国7日前までに動物検疫所に連絡して狂犬病(犬の場合は狂犬病とレプトスピラ症)についての検査及び輸出検疫証明書の交付を受ける。申請書は、輸出入・港湾関連情報処理システム(NACCS)- 動物検疫所の電子申請で申請できる。
  • 【犬のみ】アメリカCDCの基準に従って、アメリカ入国の30日以前に狂犬病(rabites)の予防接種を行ったという証明書を提出。盲導犬でもこれは必要。
  • 【犬のみ】30日以内に狂犬病の予防接種を受けていない場合(生後3ヶ月以内の子犬含む)は、confinement agreement(隔離の合意)を提出する(CDCのHPからダウンロード可能)。また、狂犬病の予防接種をしてワクチンが有効になるまで(摂取から30日以上経過)子犬を隔離しておくこと。
  • 【犬のみ】ただし狂犬病のない国(CDCホームページ掲載)に6ヶ月以上滞在している犬であれば証明書の提出なしに入国可能。   →日本はこの国のリストに入っていますが、念のため予防接種したほうが安心です。
  • 【犬・猫】入国後はアメリカの予防接種の規定に従うこと。
  • 【犬・猫】入国時に犬猫が人間に感染病気にかかっている場合は入国拒否されることがある。
  • 【犬・猫】入国時に犬猫が病気とうたがわれる場合は飼い主の費用負担で獣医の診察を受けてもらう。

空港で検疫
出国時に動物検疫所で書類のチェックと検査。


輸入犬等の事前届出・検査申請
日本への再入国 - 40日前までに検疫所に申請
犬や猫等の日本到着の 40 日以上前に、到着空港の動物検疫所に届出を行う必要があり、
日本に到着する際には輸入検査申請を行う必要がある。
到着予定の空港(港)を管轄する動物検疫所より、メールにて受付通知があるまでは、申請の受付は完了してないので注意。
出発の6ヶ月程度前から手続きが必要。
再入国の条件が厳しいため。


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愛犬と行く海外旅行の手続き【帰国編】


海外に愛犬を連れていく場合、

「訪問先の国への渡航手続き」と同時に、
「日本への帰国のための手続き」をしなければならない。

何故なら、
日本への帰国する場合でも、愛犬を輸入することになるので、
その場合、日本到着の40日前までに到着予定の空港・港を管轄する動物検疫所に届出が必要。
なので、海外移住でない限り、帰国の手続きも同時に行わなければならないので、注意が必要。




ペットを海外に連れて行くための情報サイト


農林水産省動物検疫所ホームページ
http://www.maff.go.jp/aqs/

輸出入・港湾関連情報処理システム(NACCS)- 動物検疫所の電子申請
https://webaps.naccs.jp/dfw/main/anau/anipas/AOWZ01/OWZ01W02O.jsp
NACCS では、届出と同時に輸入検査申請を行うことができる。

手続きマニュアルPDF
https://webaps.naccs.jp/dfw/main/an/ftpdata/dogs_ie_man.pdf

外務省 - 駐日外国公館リスト 目次
http://www.mofa.go.jp/mofaj/link/emblist/index.html




日本への帰国に必要な手続きと書類について

相手国の条件は、「各国の在日大使館」、または、相手国の動物検疫機関に確認。

手続き
  • 日本への輸入の届出(日本到着の40日前までに到着予定空港・港を管轄する動物検疫所に届出。NACCSで電子手続き可能)
  • 出発前の検査(狂犬病・レプトスプラ症)・輸出国政府機関発行の健康証明書を取得
  • 日本到着(輸出国政府機関発行の健康証明書と動物検疫所発行の輸出検疫証明を確認できた場合、係留機関は12時間以内。)

必要書類
  • 輸出国政府機関発行の健康証明書。輸出国政府機関発行のものに限ります。
  • 輸出国政府機関発行の狂犬病予防注射証明書
  • 輸出検疫証明書のコピー。コピー機による複写コピーは認められません。
  • 血清検査結果通知書
  • 動物の輸入に関する届出受理書(狂犬病抗体価モニタリング調査にご協力いただける犬の場合は、狂犬病抗体検査同意書)




アメリカから日本にペット(犬猫)を連れて行く


アメリカは狂犬病がある国とされているため、日本帰国前にワクチン摂取が必要。
狂犬病は、人に感染し、発症すると100%死亡する怖い病気。 予防接種は、必ず接種すること。
狂犬病指定地域かどうかで手続きが異なる。

  • 到着40日前までに、到着予定の空港(港)を管轄する動物検疫所に届出をしなければならない。 届出は、Fax、郵送による提出、もしくは、申請書は、輸出入・港湾関連情報処理システム(NACCS)- 動物検疫所の電子申請で申請できる。
  • 輸出国政府機関発行の下記項目が必ず記載された証明書が必要。
    • マイクロチップによる個体識別
    • 2回以上の狂犬病の予防注射 (1回目と2回目の間は30日以上あける)
    • 狂犬病の抗体価の確認
    • 180日間の輸出(帰国)待機を行ったこと
    • 狂犬病及びレプトスピラ病(犬のみ)にかかっていないか又はかかっている疑いがないこと
これらの事項が確認できた場合、到着時の係留期間は12時間以内となります。




ペットを移送できる航空会社



American Airline
http://www.jal.co.jp/jba/aa/ja_JP/specialAssistance/travelingWithPets.html#PetsTravelingInTheCabin
ハワイは、機内持ち込み不可。
入国する国によって基準が異なる。

ハワイは狂犬病が存在しない州で、州法は住民とペットを守るため持ち込まれる犬及びネコに120日間の隔離を規定。 隔離期間は特別な条件に見合う場合、5日以下に短縮されることも可能。
詳しくはhttp://hawaii.gov/hdoa/ai/aqs/infoを参照。

マウイ、ビッグアイランド、カウアイ行きのノン・ストップ便ではペットの受け入れ不可。ペット同伴の場合、必ずホノルル経由。



JAL
(フレンチブルドッグ・ブルドッグは国内線・国際線での輸送不可)


ANA


DELTA


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旅の持ち物リスト【海外編】


海外旅行で忘れてならぬものは、
・パスポート
・VISA
・現金
・クレジットカード
・航空券


上記を忘れなければ、後は現地調達をすれば良い。
何があっても、忘れてはいけないのは、上記の持ち物。
忘れると、どうにもならないことになるので注意。
例外は、凄くお金持ちの人。
なんでもどうにかなりそう。


ランク説明
★★★★絶対に必要。忘れたら海外旅行は無理。
★★★忘れたら困る。
★★必要だけど、節約したり、購入したりで補えるもの。
持っていかなくてもOK。あれば便利だけど、なくてもどうにかなる。
シーズン季節によって必要。



海外旅行の持ち物リスト

品名重要度説明
パスポート・チケット
パスポート★★★★絶対に必須。海外旅行では、絶対に忘れても失くしてもいけないもの。どちらにしてもものすごく大変なことになる。
ビザ(VISA:査証)★★★★VISAが必要な国では、忘れると入国できない。パスポートに付けられることが多い。
海外旅行保険★★★なくても良いが、もしもの備えには必須。クレジットカードに自動付帯していることがほとんど。なければ加入をおススメする。
航空券★★★★必須。なくても空港で購入可能だが、料金は高い。席がなければ乗れない。
マイレージカード★★★クレジットカードと一緒の場合が多いが、別々の場合は注意。後でマイレージを付与するには、航空チケットの半券が必要。
鉄道パス★★★周遊パスなどを利用する場合で、購入済みの場合は忘れずに。
マネー
クレジットカード★★★★海外旅行には必須のアイテム。最低2枚以上は持っていこう。使えないときはカード会社に電話したりと不便なことになる。
国際キャッシュカード国際キャッシュカードを発行できる銀行での手続きが必要。なくても良いが、長期間の旅行や、留学には必須。
現金(日本円)★★★★海外旅行の行き帰りに、必須の日本円。空港と自宅間では、結構日本円が必要。
現金(現地通貨)★★★★現地通貨は、現地で両替できるが、海外ではぼったくり両替所や店員が多い。合言葉は、「領収書をくれ!」の現地語。
トラベラーズチェック安全性が高くて、紛失した時には役に立つが、使えるところも限られる。なので、現在はクレジットカードが主流。
身分証明書等
パスポートのコピーなくても良いが、いざというときには役立つ。
国際免許証現地で車を運転したいときには必須。国によって条件は異なるので要確認。
国際学生証
証明写真パスポートなどを紛失した時に必要。
イエローカード(予防接種)予防接種の記録など。提示しないと入国できない国もあるので要注意。
ガイドブック・地図
地図・ガイドブック★★★ガイドブックは必須。旅先の外国で、日本語のガイドブックは購入できないと思った方が良い。できるけど面倒。
会話単語集会話をするのに役立つが、なくても良い。
電子辞書★★★最近はスマホで代用できるが、会話に困ったときに役立つ。
旅行日程表ツアーなら持っていかないと困るだろう。
雨具★★★天気は気まぐれなので準備しておこう。日本と違って、コンビニはない。
電化製品
変圧器一つ持っていると便利。最近の電化製品は海外の電圧でも対応していることが多いが、持っている電化製品を確認して必要ならば持っていこう。
電気プラグアダプター電気のコンセントの形は、色々ある。日本とは違うので、渡航先のコンセント形状を確認しておこう。
延長コード一応おススメ。予想外のところにコンセントがあることも多いのが海外。
携帯電話・スマートフォン★★★最近の必須アイテム。現地の言葉に変換してくれるアプリや、地図などが見れたり、非常に役立つ。
携帯電話・スマホの充電器★★★充電器は必須。忘れずに。
カメラ★★★写真を撮る人は忘れずに。
カメラ用メモリーカード★★★多くの写真を撮影すると、予備のメモリーカードが必要になることも。要確認。
各種充電器★★★充電器は必須。各電化製品の充電器を忘れずに。
オーディオプレーヤー
イヤホン・ヘッドフォン
腕時計★★★旅行では、時間がいつも以上に気になるので、必須のアイテム。
ノートパソコン充電器・マウスも忘れずに。
ドライヤーホテルには付いているけど、意外と必要なことも。
ヘアアイロン必要な人のみ。
荷物
スーツケース★★★大きさに余裕がある方が良い。
スーツケースベルト荷物が多すぎの時に役立つ。
観光用バッグ(リュック・ショルダーバッグ・ウエストポーチ)★★★スリ対策は必ずしましょう。リュックの場合、失くしても良いものだけ入れること。
セキュリティポーチパスポートや財布などを守るためのバッグを用意すると良い。
南京錠・鍵空港で預ける荷物で使うと呼び出されることもあるので注意。
衣服
フォーマルウェア高級店に行く人や、フォーマルな場所に行く人は必須。
アウター★★★お店によってジャケットが必要な時があるので、持参すると便利なことも。
トップス★★★
パンツ★★★
スカート★★★
下着★★★
靴下★★★
帽子★★
メガネ・コンタクトレンズ★★★
サングラス★★
★★
 
ルームウェア(部屋着)
パジャマ
スリッパ
 
水着シーズン
ビーチサンダルシーズン
ウォーターシューズシーズン
 
手袋シーズン
マフラーシーズン
日用品
懐中電灯★★★
目覚まし時計
万能ナイフ★★★
 
ハンカチ★★
ハンドタオル★★
フェイスタオル★★
バスタオル★★
 
ポケットティッシュ★★
ウェットティッシュ★★
トイレットペーパー
ビニール袋★★
輪ゴム
 
生理用品★★
化粧品★★
リップクリーム★★
メイク落とし★★
メイク道具★★
石鹸★★
洗顔フォーム★★
シャンプー・リンス★★
化粧水★★
★★
ヘアゴム★★
カミソリ・ひげ剃り
爪切り
耳かき・綿棒
くし・ブラシ★★
 
洗濯用洗剤・柔軟剤
整髪料
歯ブラシ・歯磨き粉★★
医薬品・サプリメント★★
トラベル枕
アイマスク
耳栓
 
筆記用具
ワイヤーロック
オペラグラス
コンパス★★
 
制汗剤シーズン
ホッカイロシーズン
花粉症対策シーズン
日焼け止めシーズン
虫よけスプレーシーズン


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