Trip Goods【カメラ・周辺機器編】






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旅グッズ【カメラバッグ インナーバッグ編】


バッグに入れるだけでカメラバックになる「カメラインナーバッグ」。
自分の気に入ったバッグをカメラバッグにできる優れもの。

「インナーバッグ」は、クッション性を持った区切りケースみたいな形状になっているので、
好きなバッグに入れるだけで、バッグがカメラバッグになってくれる。

そのまま家の収納にもなってくれるので、カメラを収納するケースとしても使える。
インナーケースは、凄く使える。



好きなバッグをカメラバッグにできる「インナーバッグ」


クッション材でできたインナーバッグは、バッグの中に入れるバッグ。
カメラバッグにしたいショルダーバッグやトートバッグに入れて使うものですが、
大きなバッグに入れて使うものなので、インナーバッグの厚みは1cm〜2cmほどと少し厚い。
小さめのバッグに入れてしまうと、厚みが出て、ちょっと格好悪くなることもあるので、余裕のある大きめのバッグに入れるのがおすすめ。





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旅グッズ【カメラバッグ ちょっと散歩の小さめ編】


カメラを持って出かけるのに必須なカメラバッグ。
ちょっとしたお出かけには、そんなに大きなカメラバッグは必要ない。
カメラ本体が入るスペースに加えて、
財布やちょっとしたグッズが入るスペースのカメラバッグがちょうど良い。

お店に入っても邪魔にならない程度の大きさは本当に便利。
買い物の時にも使えて、旅行の時にも使える。
必ず一つは用意しておきたいサイズのカメラバッグ。



ちょっとしたお出かけに向いてるカメラバッグ


バッグ生地にクッション材が入っているので、そのままカメラを入れられるようになっtます。
なので、少々厚みがある。
大きなバッグを入れるとパツンパツンになって少々格好悪くなるので注意。
このサイズより、もう一つ小さいバッグがありますが、コンパクトカメラと小物ぐらいなら良いが、 一眼レフを入れるなら、このサイズ以上が良いと思います。





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旅グッズ【カメラ編】


防水機能と顕微鏡機能が魅力のアウトドア・旅行に向いてるカメラ「Olympus TG-6」


以前から、アウトドアや旅に最適な頑丈で防水性の高いカメラとして知られる「Olympus TG-6」。
Olympusもあらゆる環境での使用を想定したタフなカメラ。

防水機能がしっかりとしているので、 アウトドアの水遊びや、水中での撮影に使えるカメラ。
撮影データも「RAW」データに対応しているので、撮影後に本格編集もできてしまう。

顕微鏡機能も充実していて、凄く近い被写体などの撮影にも最適。
食べ物の撮影にも使えて便利。
ズーム機能もあるので、ズームで画角の調整も可能。
結構使いやすいカメラです。




「TG-6」の良いところは、何と言っても防水機能。
個人的に、アウトドアでも利用できる普段用のカメラが欲しいので、「Olympus TG-6」がベストマッチ。
RAWデータでの保存をしてくれるのも嬉しい。
強いて言えば、画素数が2000万画素を超えてくれたら最高だったと思う。
「Olympus TG-6」は、1200万画素。
もうちょっと欲しい。
次回に期待。
「Olympus TG」シリーズは、約2年ごとぐらいにバージョンアップしているようなので、次の新バージョンの時には期待したい。


防水機能は、水深15mほどまでは、そのままでも水中撮影ができるぐらいの防水性。
アウトドアやSUP・カヌーなどで使用するには十分な防水性。
防水系の撮影モードには、「水中(水中スナップ、水中ワイド、水中マクロ、水中顕微鏡、水中HDR)」などもあって、色々と楽しみな機能が揃ってる。


「Olympus TG-6」のもう一つの楽しみは、「顕微鏡」機能。
顕微鏡機能には、「顕微鏡、深度合成、フォーカスブラケット、顕微鏡コントロール」がセットされているので、クローズアップした写真に期待。
花の写真などで顕微鏡機能は使えそう。



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